気泡やゆらゆらは手づくりならではの魅力。実用にも、インテリアにも活躍してくれるガラス瓶を「見える収納」として暮らしの中に取り入れてみませんか?

Antique Leaves

こんにちは。ANTIQUE COLUMN (アンティーク コラム) 運営チームです。
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アンティーク店でたまに見かける様々なガラス瓶。手づくりならではの柔らかさや、ぬくもりを感じます。普段身の回りにある食材、文具、裁縫道具などの小物をガラス瓶に入れるだけで、おしゃれな収納となる便利なアイテムです。どこに何をしまったのか、どのぐらいの量があるのかすぐわかるので実用的ですよ。

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保存容器にもなるガラス瓶。タグやラベルをつけたり、白マジックを使って手書きで書くのもナチュラル感が出ておすすめです。いくつか揃えてみたり、インテリアの面でも楽しんでみてはいかがでしょうか。こんな風にクッキーが入れてあると子供の頃にもどったようにワクワクしてしまいます。



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大きなガラス瓶にはお米やショートパスタ、茶葉やコーヒーなどを入れておけば中身も見えるおしゃれインテリアに変身。何を入れようか考えるのも楽しいですね。



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写真がすごく素敵だったのでご紹介!ガラス瓶はこのように自分だけのボトルアクアリウムやボトルテラリウムとしても楽しむことができるのも魅力のひとつ。古いガラス瓶のゆらゆらを際立たせるのにいいですね。窓辺に置いたら日光が透けてとっても綺麗ですよ。



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古いガラス瓶は切りっぱなしの口が多いです。それが古い魅力でもあるのですが、お米など手を出し入れする頻度が高いものに関しては注意しないとケガをする可能性も。 古いガラス瓶を買う時は全体的に割れやヒビは無いか、切りっぱなしの口部分は鋭くなりすぎていないかなどをチェックして安全に楽しんでくださいね。

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